寒〜い冬にホッとあったまる!米と麹だけでできた西はりまの甘酒は「飲む点滴」

米と麹だけで 昔ながらの製法で作られた甘酒は、無添加でノンアルコールなため、アルコールが苦手な方や子どもさんにも飲んでもらえます。 体調の悪いときや食欲のないときにも、ブドウ糖やアミノ酸などの豊富な甘酒を飲むと、元気になれるといわれ、古くから親しまれてきました。  679

【姫革細工】武将の鎧や兜に用いられていた「姫革」が始まり

姫路といえば「姫革細工」。成り立ちや特徴をまとめてみました。 皆さんは「姫革細工」というものをご存知でしょうか。 兵庫県姫路市だけで生産される「姫革」を使用した工芸品を姫革細工と呼びます。 今回は姫革細工の成り立ちや特徴についてご紹介したいと思います。 588

「はりまの宝蔵」厳選! 会社で配れるお土産はこれで決まり!~お菓子編~

年末年始が近づいてまいりましたね。 休暇で帰省や旅行をした後、職場への「お土産」にお悩みの方はいらっしゃいませんか? みんなで分けられて、 どの年代にも好まれて、 どこに行ったかがすぐにわかって、 もちろん美味しくて…となると、 「どれにしていいのかわからーん!(>_

姫路のお菓子が大集合♪「姫路菓子まつり2015」

10月30日(金)~11月3日(火)の5日間、大手前公園にて、 「第28回全国陶器市」、「姫路城皮革フェスティバル2015」、「姫路菓子まつり2015」のイベントが同時開催されました!   前回は皮革フェスティバル2015(リンク貼る)の様子をお知らせしましたが、 お隣の「姫路菓子まつり2015」ももちろん楽しんでまいりましたよ~ 会場の様子をどうぞご覧ください(*^_^*) 258

播磨の名酒シリーズ① 兵庫の特上米「山田錦」と揖保川の伏流水から作る酒「龍力」

「大地と清流の恵み 染み渡る播磨の名酒」   姫路市網干区高田の株式会社「本田商店」は、米の美味しさにこだわりぬき、日本酒の頂点を追求し続けている蔵元です。元禄時代より播州杜氏の総取締役として酒造りに専念し、1921年(大正10年)に現在の地に「龍力」の酒蔵を創りました。   183

おすすめのお土産!姫路城をモチーフにした「五層もなか」

平成の大改修で話題の姫路城。観光に来られた際には、その姫路城をモチーフにしたお菓子「五層もなか」はいかがでしょう。 昭和の大改修を記念して作られたものですが、一つ一つ手焼きしている手作りで、餡は北海道産小豆のみを使用。 ひと目でわかる姫路城のもなかはおみやげにピッタリです! じばさんセンター1Fの「播産館」もしくはWEBショップ「はりまの宝蔵」で! http://seiban.jibasan-shop.jp/?pid=39677119

お祝いごとに!NHKでも紹介された「播州手延べそうめん むらさきの舞」

めんまつりは終了しましたが、また「そうめん」の話題です。なぜ紫をしているのかというと兵庫県たつの市産紫黒米を粉にし小麦粉とブレンドしているからなのです! 上品な薄紫色とお米とのブレンドによりもちもちっとした食感。 是非ご賞味下さい!   http://seiban.jibasan-shop.jp/?pid=39677074

和風バウムクーヘン「千年杉」

トム・クルーズがラストサムライのロケのお土産に買って帰ったという姫路のバウムクーヘン「千年杉」 外側にはチョコレートナッツで歯ごたえがあり、生地はふわふわ食感、そしてなんとバウムクーヘンの真ん中には柚子餡や小倉クリームが詰められているのだからたまりません。 円教寺境内の千年杉に見立てた「書写千年杉」おみやげに是非どうぞ!

姫路の和菓子「玉椿」

姫路藩の御用菓子に用命されたという由緒ある和菓子。 「椿の花」をイメージしたやわらかでもちっとした薄紅色の皮の中からこれまたなめらかな黄身餡が・・ 姫路の銘菓「玉椿」オススメです! お買い上げはじばさんオンラインショップ「播磨の宝蔵」で! http://seiban.jibasan-shop.jp/?pid=39677110