ケネディ駐日大使も買って帰った?播磨のマッチが「着火具のいらないお香スティック」に

マッチを擦るだけでお香になる!「hibi」播磨の地場産業マッチが海外でも大注目。  マッチといえば播磨。明治の始め、神戸地方で栄えたマッチ産業はどんどん西へ広がっていき、播磨地域では現在もマッチが作られ続けています。現在マッチの生産量は姫路・西はりま地域で国内の約80%を占めています。そんな播磨のマッチと淡路のお香がコラボしてできた「hibi」播磨地域で1929年に創業した老舗のマッチメーカー『神戸マッチ』でつくられた着火部を使用しており、お香の部分は線香作りで約80年の歴史をもつ「株式会社大発」で作られています。 658